研究発表 日本社会文学会2017年度春季大会「戦後の詩と文化運動を問い直す」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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催しもの
2017年6月16日

研究発表
日本社会文学会2017年度春季大会「戦後の詩と文化運動を問い直す」

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一般参加歓迎・入場無料
6月25日(日)10時開会、青山学院女子短期大学N202教室(東京都渋谷区渋谷4―4―25)で。
開会挨拶=小森陽一(日本社会文学会代表理事)
【研究発表】(10時~)
・増井真琴(北海道大学大学院文学研究科博士後期課程)「小川未明の漢詩 高田中学時代の詩業」
・趙秀一(東京大学大学院総合文化研究科博士課程)「金石範『火山島』論 視点人物と語りの相互作用を中心に」
【講演】(13時~)
・細見和之「黒田喜夫の世界性を問いなおす」
【シンポジウム】
・黒川伊織「初期大阪文学学校と社会運動」
・佐藤泉「一九五〇年代の文化運動と批評」
・中村不二夫「戦後詩誌検証 「荒地」・「列島」を中心に」
閉会挨拶=東谷篤(日本社会文学会運営委員長)
日本社会文学会総会(17時~)
懇親会(総会終了後)
2017年6月16日 新聞掲載(第3194号)
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