国際ラウンド・テーブル 批判力のあるキュレーション―アーティストによるその実践|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」

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催しもの
2017年7月14日

国際ラウンド・テーブル 批判力のあるキュレーション―アーティストによるその実践

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7月15日(土)13時半~17時半、
会場=京都工芸繊維大学センターホール、定員500名(入場無料、当日先着順)。

【スピーカー】
川俣正(美術家、エコール・デ・ボザール教授)
椿昇(美術家、京都造形芸術大学教授)
日比野克彦(美術家、東京藝術大学教授)
藤浩志(美術家、秋田公立美術大学教授)
小林康夫(哲学者、青山学院大学特任教授)
【モデレーター】
三木順子(京都工芸繊維大学准教授)
☆ナイト・セッション  [映像×建築]解釈行為としての創造―アーティストによるその実践
7月15日(土)18時20分~20時半、
場所=【映像インスタレーション】京都工芸繊維大学3号館エントランス/
【トーク・セッション】京都工芸繊維大学3号館2階0321教室、定員100名(入場無料、当日先着順)。
【アーティスト】
ニカ・ラディッチ(ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川招聘アーティスト)
【モデレーター】
[トーク・セッション]
池側隆之(京都工芸繊維大学准教授)
【コラボレーター】
[インスタレーション]  市川靖史(京都工芸繊維大学助教)
問い合わせは、国立大学法人京都工芸繊維大学KYOTO Design Lab(京都市左京区松ヶ崎橋上町1)TEL:075・724・7283/info@d-lab.kit.ac.jp

詳細は、同Webサイトhttp://www.d-lab.kit.ac.jp
以下のオンライン書店でご購入できます
2017年7月14日 新聞掲載(第3198号)
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