石橋信夫記念館文化フォーラム   第10回「高杉晋作は日本の将来のために何をやろうとしたか」 聴講希望者募集、9月29日(金)まで|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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2017年7月14日

石橋信夫記念館文化フォーラム  
第10回「高杉晋作は日本の将来のために何をやろうとしたか」
聴講希望者募集、9月29日(金)まで

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大和ハウス工業株式会社は、11月18日(土)、石橋信夫記念館文化フォーラム「高杉晋作は日本の将来のために何をやろうとしたか」を開催。当フォーラムは、毎回多彩なパネリストを招き、歴史上の優れた指導者の知恵やリーダーシップから、今の日本人のあるべき姿と今後の指針を語りあうもの。今回は、幕末に列強から日本を守ることに尽力し、日本近代化への礎を築いた高杉晋作をテーマに彼から何を学びどう生かすべきか、没後150年の節目に各界の論客が語る。
【開催概要】
2017年11月18日(土)14時~17時、会場=大和ハウス工業東京本社2階大ホール(東京・飯田橋:ホテルメトロポリタンエドモント前)、抽選で無料招待、定員340名。
【パネリスト・コーディネーター】
磯田道史氏(歴史学者)
【パネリスト】
黒鉄ヒロシ氏(漫画家)
一坂太郎氏(萩博物館特別学芸員)
有馬稲子氏(女優)
【応募方法】
A=葉書による応募は、郵便番号・住所・氏名・年齢・性別・職業・電話番号を明記の上、下記まで送付。応募締切9月29日(金)(当日消印有効)。あて先=〒107―0051 東京都港区元赤坂1―4―2 知性ビル「石橋信夫記念館文化フォーラム事務局」行
B=WEBサイトから応募「大和ハウス工業オフィシャルホームページ内の応募フォーム(http://www.daiwahouse.co.jp/forum/bunka/)。※当落の抽選結果は葉書の発送をもって知らせる。

2017年7月14日 新聞掲載(第3198号)
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