涯テノ詩聲(ハテノウタゴエ)詩人吉増剛造展 |書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
読書人よ、集まれ!

トップページ

特集

書評

連載

コラム

ニュース

読書人とは

  1. 読書人トップ
  2. ニュース
  3. 催しもの
  4. 涯テノ詩聲(ハテノウタゴエ)詩人吉増剛造展 ・・・
催しもの
2017年10月27日

涯テノ詩聲(ハテノウタゴエ)詩人吉増剛造展 

このエントリーをはてなブックマークに追加
11月3日(金・祝)~12月24日(日)まで、
足利市立美術館(栃木県足利市通2―14―7)、
開館=10時~18時、
休館=毎週月曜(ただし11月20日は開館)、11月24日(金)、
料金=一般700円*11月23日(木・祝)は足利学校さままつりのため観覧無料。
【関連イベント】
▽剛造 Organic Fukubukuro Orchestra パフォーマンス「火の刺繍」
日時=11月3日(金・祝)14時~、出演=吉増剛造、MARYLYA/音響設計:WHITELIGHT/映像:鈴木余位ほか
▽座談会「GOZOの眼、声、手」
日時=11月18日(土)14時~、出演=酒井忠康(世田谷美術館館長)、森田一(現代美術研究)、吉田文憲(詩人)*吉増剛造は来場のみ
▽対談「渦巻く世界の彼方へ」
日時=12月23日(土)14時~、出演=吉増剛造、鶴岡真弓(多摩美術大学芸術人類学研究所所長・教授)
▽トークセッション「札幌の古・水、道(フシコ・ワッカ・ル)」
日時=12月24日(日)14時~、出演=吉増剛造、中森敏夫(テンポラリースペース主宰)
※いずれも、会場は多目的ホール、定員60名、要事前予約(参加無料)。
問い合わせは、足利市立美術館TEL:0284・43・313

2017年10月27日 新聞掲載(第3212号)
このエントリーをはてなブックマークに追加
吉増 剛造 氏の関連記事
催しもののその他の記事
催しものをもっと見る >
文学 > 日本文学 > 関連記事
詩の関連記事をもっと見る >