万人受けはあやしい 時代を戯画いた絵師 貝原浩(主催:貝原浩の仕事の会)|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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催しもの
2017年11月3日

万人受けはあやしい 時代を戯画いた絵師
貝原浩(主催:貝原浩の仕事の会)

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11月17日(金)~11月26(日)、ギャラリー古藤(東京都練馬区栄町9―16
TEL:03・3948・5328)、
開廊=12時~19時。
【トークイベント】 
▽11月25日(土)16時~「ソンタクの内と外の現代アート」アライ=ヒロユキ
政治の諷刺画で知られる貝原浩の画業と意義に触れつつ、海外の政治性のアート、それと対照的なソンタク(言論・表現の不自由)の日本の状況などを語る。
※要予約、料金1500円。
http://furutotenshu.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-92af.html

2017年11月3日 新聞掲載(第3213号)
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