水木しげる追悼企画 日本人の死生観 ~妖怪妖精と異界論をめぐって~|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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2017年12月1日

水木しげる追悼企画 日本人の死生観 ~妖怪妖精と異界論をめぐって~

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12月17日(日)13時~18時(開場12時)、
上智大学四谷キャンパス6号館101教室(東京都千代田区紀尾井町7―1)、
受講料=一般1500円/東京自由大学会員・学生・上智大学グリーフケア人材養成講座受講生1000円
*当日会場にて支払い、定員700名。
【プログラム】
▼第一部=講演(13時~15時5分)
開会の辞=鎌田東二
記念講演=井村君江「交錯する妖怪と妖精」
基調講演(1) 小松和彦「日本の妖怪と死生観民俗学の視点から」
基調講演(2) 京極夏彦「妖(あやかし)を物語る異界への誘い」
<休憩>
▼第二部=シンポジウム(15時20分~18時)
「見えないモノと日本人の死生観」
パネリスト=井村君江・小松和彦・京極夏彦
コメンテーター=島薗進
司会=鎌田東二・辻信行
閉会の辞=島薗進
申し込みは、WEBから(https://eipo.jp/griefcare/)
主催=上智大学グリーフケア研究所、NPO法人東京自由大学
2017年12月1日 新聞掲載(第3217号)
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