第11回 わたくし、つまりNobody賞|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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2018年2月2日

第11回 わたくし、つまりNobody賞

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第11回「(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞」の受賞者が決定。
▽金子薫氏 *慶應義塾大学大学院文学研究科仏文学専攻修士課程終了。2014年「アルタッドに捧ぐ」で第51回文藝賞を受賞しデビュー。著書に『アルタッドに捧ぐ』『鳥打も夜更けには』『双子は驢馬に跨って』がある。1990年、神奈川県生まれ。

【表彰式と記念講演会】
講演=金子薫氏(演題「未定」)
日時=3月3日(土)18時半~21時(18時~受付) 
会場=日本出版クラブ会館(東京都新宿区袋町6
TEL:03-3267-6111)、
参加費=一般5000円。
*読者をはじめ、本と言葉を愛する人であればどなたでも参加可能。
申し込みは、WEBサイト(https://www.nobody.or.jp/)より、「参加申込書」をダウンロード。2月25日までに申し込み。
主催=NPO法人 わたくし、つまりNobody事務局
(東京都中央区日本橋本石町3―3―16 日本橋室町ビル7F
TEL:03-3270-1517)
2018年2月2日 新聞掲載(第3225号)
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