第2回 大宅壮一メモリアル 日本ノンフィクション大賞 候補作決定|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
読書人よ、集まれ!
▶メールマガジン登録

トップページ

特集

書評

連載

コラム

ニュース

読書人とは

受賞
2018年3月30日

第2回 大宅壮一メモリアル 日本ノンフィクション大賞 候補作決定

このエントリーをはてなブックマークに追加
▽上間陽子『裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち』(太田出版)
▽清武英利『石つぶて 警視庁 二課刑事の残したもの』(講談社)
▽ブレイディみかこ『子どもたちの階級闘争 ブロークン・ブリテンの無料託児所から』(みすず書房)
▽堀川惠子『戦禍に生きた演劇人たち 演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇』(講談社)
▽森功『悪だくみ 「加計学園」の悲願を叶えた総理の欺瞞』(文藝春秋)

受賞作発表は5月9日。
この記事の中でご紹介した本
裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち/太田出版
裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち
著 者:上間 陽子
出版社:太田出版
以下のオンライン書店でご購入できます
子どもたちの階級闘争 ブロークン・ブリテンの無料託児所から/みすず書房
子どもたちの階級闘争 ブロークン・ブリテンの無料託児所から
著 者:ブレイディみかこ
出版社:みすず書房
以下のオンライン書店でご購入できます
戦禍に生きた演劇人たち 演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇/講談社
戦禍に生きた演劇人たち 演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇
著 者:堀川 惠子
出版社:講談社
以下のオンライン書店でご購入できます
2018年3月30日 新聞掲載(第3233号)
このエントリーをはてなブックマークに追加
受賞のその他の記事
受賞をもっと見る >
文学 > 日本文学 > ノンフィクション関連記事
ノンフィクションの関連記事をもっと見る >