シンポジウム「勤労青年文化のメディアと教育/教養をめぐって」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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催しもの
2017年2月17日

シンポジウム「勤労青年文化のメディアと教育/教養をめぐって」

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3月6日(月)15時~18時、京都大学教育学部第一会議室(京都市左京区吉田本町)、受講対象=研究者・院生・学生および一般、参加無料、申込不要。

【プログラム】
趣旨説明(佐藤卓己)「「学生」が「青年」ではなかった時代の教育/教養」、第1報告(長崎励朗)「『「働く青年」と教養の戦後史』を読んで」、第2報告(日高勝之)「『青年の主張 まなざしのメディア史』を読んで」、パネル討議(司会:福間良明)「勤労青年とメディア 炭鉱映画・労音・人生雑誌・青年の主張から」

問い合わせは、メディア文化論研究室(佐藤卓己教授)
sato.takumi.5e@kyoto-u.ac.jp
2017年2月17日 新聞掲載(第3177号)
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