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田原総一朗の取材ノート リベラルとは何か
社会・政治 > 日本の政治
2017年11月7日
論潮 北朝鮮の核ミサイル 安倍政権の積極的平和 核戦争の世界へ
社会・政治 > 日本の政治 > 安倍晋三
2017年11月7日
読書人紙面掲載 書評 鹿野思想史に対する二通りの向き合い方
触発する歴史学  鹿野思想史と向きあう
著 者:赤澤 史朗、北河 賢三、黒川 みどり、戸邉 秀明
出版社:日本経済評論社
社会・政治 > 社会学
2017年11月4日
読書人紙面掲載 書評 「自分の足元と地続き」であることを読者も気づかされる
社会が漂白され尽くす前に 開沼博対談集
著 者:開沼 博
出版社:徳間書店
社会・政治 > 社会学
2017年11月4日
読書人紙面掲載 書評 なぜいま、ヒトラーなのか 答えは日々のニュースにある
RED ヒトラーのデザイン
著 者:松田 行正
出版社:左右社
社会・政治 > 社会学
2017年10月28日
新刊 金革(キムヒョク) 著 自由を盗んだ少年 ―北朝鮮悪童日記
社会・政治 > 国際政治情勢 > 北朝鮮
2017年10月28日
読書人紙面掲載 書評 閉塞感に抗うために 未来のない絶望の感覚を理解させる取材
マフィア国家 メキシコ麻薬戦争を生き抜く人々
著 者:工藤 律子
出版社:岩波書店
社会・政治 > 海外事情
2017年10月21日
読書人紙面掲載 書評 新しい思想が生れる場所 知性と理性の機能に注目
「利己」と他者のはざまで 近代日本における社会進化思想
著 者:松本 三之介
出版社:以文社
社会・政治 > 社会学
2017年10月14日
田原総一朗の取材ノート 大義なき解散、小池氏の勝負勘
社会・政治 > 日本の政治 > 安倍晋三
2017年10月10日
読書人紙面掲載 書評 自己愛そのものが壊れてしまう場面を
永山則夫の罪と罰―せめて二十歳のその日まで
著 者:井口 時男
出版社:コールサック社
社会・政治 > 事件・犯罪
2017年10月9日
読書人紙面掲載 書評 利害を超えた「対話」が脱原発を可能にする
参加と交渉の政治学 ドイツが脱原発を決めるまで
著 者:本田 宏
出版社:法政大学出版局
社会・政治 > 海外事情
2017年10月2日
読書人紙面掲載 書評 「連帯と承認」に向けた試み ベックの仕事をどのように引き継ぎ発展させるか
ウルリッヒ・ベックの社会理論 リスク社会を生きるということ
著 者:伊藤 美登里
出版社:勁草書房
社会・政治 > 社会学
2017年9月18日
読書人紙面掲載 書評 言及されているそれぞれの問題がやがて「郊外」という水脈に流れ込む 「郊外」が緩慢な死へと向かいつつある示唆も
郊外の果てへの旅/混住社会論
著 者:小田 光雄
出版社:郊外の果てへの旅/混住社会論
社会・政治 > 社会学
2017年9月18日
読書人紙面掲載 書評 辺野古基地をめぐる外交・安全保障の閉鎖性との闘い
辺野古問題をどう解決するか  新基地をつくらせないための提言
編 集:新外交イニシアティブ
出版社:岩波書店
社会・政治 > 日本の政治
2017年9月18日
読写 一枚の写真から 対米従属の中身を解明した必読書 鋭い指摘による占領下の日本の事情
占領は終わっていない
著 者:中村 尚樹
出版社:緑風出版
社会・政治 > 社会学
2017年9月4日
読書人紙面掲載 書評 「〈共存の努力〉という政治」に向けて 多くの読者にすすめたい第一級の著作
ことばと暴力―政治的なものとは何か
著 者:中村 研一
出版社:北海道大学出版会
社会・政治 > 社会学
2017年9月4日
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