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日比 嘉高(ひびよしたか)大学教員(日本近現代文学・文化研究)
日比 嘉高
ひびよしたか
大学教員(日本近現代文学・文化研究)
名古屋市生まれ。名古屋大学大学院人文学研究科 准教授。博士(文学)。筑波大学大学院文芸・言語研究科修了後、筑波大学文芸・言語学系助手、カリフォルニア大学ロサンゼルス校客員研究員、京都教育大学准教授を経て、現職。専門は、日本近現代文学・文化論、移民文学論、出版文化論など。近著に『「ポスト真実」の時代 「信じたいウソ」が「事実」に勝る世界をどう生き抜くか』(共著、祥伝社、2017)『連続討議 文系学部解体―大学の未来@横浜国立大学』(共著、読書人、2017)、『図書館情調』(編著、皓星社、2017)、『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』(笠間書院2016)、『いま、大学で何が起こっているのか』(ひつじ書房2015)、『ジャパニーズ・アメリカ 移民文学、出版文化、収容所』(新曜社2014)など。
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