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臼杵 陽(うすいあきら)日本女子大学教授
臼杵 陽
うすいあきら
日本女子大学教授
日本女子大学文学部史学科教授。専門は中東現代史・中東地域研究。博士(地域研究)。パレスチナ人との最初の出会いは一九八〇年八月のレバノンのアイン・アル・ヘルワ難民キャンプ訪問時。以来、アンマーン二年半、エルサレム二年、そしてベイルート半年と長期滞在の機会を得た。著書に『イスラエル』『世界史の中のパレスチナ問題』ほか。一九五六年生。
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