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ジュリアン・バーンズ
ジュリアン・バーンズ
作家
1946年、イギリス・レスター生まれ。オックスフォード大学卒業。OED(オックスフォード英語大辞典)の編集者等を経て作家に。おもな作品に『フロベールの鸚鵡』『10 1/2章で書かれた世界の歴史』『ここだけの話』『海峡を越えて』『イングランド・イングランド』、エッセイに『文士厨房に入る』など。2011年、『終わりの感覚』で、ブッカー賞を受賞。(新潮社HPより)
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