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柄谷 行人(からたにこうじん)思想家
柄谷 行人
からたにこうじん
思想家
思想家。東京大学大学院人文科学研究科英文学修士専攻課程修了。一九六九年、「〈意識〉と〈自然〉」――漱石試論」で第一二回群像新人文学賞〈評論部門〉を受賞。著書に「意味という病」「マルクスその可能性の中心」「反文学論」「日本近代文学の起源」「隠喩としての建築」「批評とポストモダン」「内省と遡行」「探究Ⅰ」「探究Ⅱ」「言葉と悲劇」「終焉をめぐって」「漱石論集成」「〈戦前〉の思考」「倫理21」「トランスクリティーク」「日本精神分析」「近代文学の終り」「世界史の構造」「哲学の起源」「柳田国男論」「遊動論」「帝国の構造」「定本 柄谷行人文学論集」など。一九四一年生。
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