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〈書物復権の会〉催しシリーズ “本の力"~知と人をつなぐ架け橋~ 変化する図書館と<出版>|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2017年9月29日 / 新聞掲載日:2017年9月29日(第3208号)

〈書物復権の会〉催しシリーズ
“本の力"~知と人をつなぐ架け橋~ 変化する図書館と<出版>

10月7日(土)14時~、東京千代田区・日比谷コンベンションホール、入場無料(定員200名)。
▽第1部 (14時~15時)基調講演「図書館は変わる!知と人をつなぐために」
(1)「外部連携による企画展示と特別コレクションの活用」河合郁子(千代田区立千代田図書館)
(2)「学生ニーズに応えたMWU電子図書館の構築と活用」川崎安子(武庫川女子大学附属図書館)
▽第2部(15時20分~16時半)パネルディスカッション「変化のなかの図書館と出版社:競合か、協働か?」登壇者=河合郁子、川崎安子、持谷寿夫(みすず書房)、橋元博樹(東京大学出版会)。

参加申込みは、「書物復権イベント事務局」古川(m.furu@h-up.com)。
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