公開ワークショップ  表現教育の可能性第8回 「感性と言語をどう結びつけるのか」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年2月2日 / 新聞掲載日:2018年2月2日(第3225号)

公開ワークショップ 
表現教育の可能性第8回 「感性と言語をどう結びつけるのか」

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STEM+ARTが求められる時代に「感性と言語をどう結びつけるのか」パーソナル・ナラティブライティングとクリエイティヴベーシックの実践から考える

3月10日(土)15時~17時半、成城大学3号館大会議室(東京都世田谷区成城6―1―20)※参加費無料。

講演者=谷美奈氏(帝塚山大学准教授)

司会・討論者=國寳真美(成城大学専任講師)

シリーズコーディネーター=東谷護(成城大学教授) 成城学園創立100周年・成城大学共通教育研究センター開設10周年を記念し、同センターの教員がコーディネートした公開講演シリーズ第8回目は、自己省察としての文章表現「パーソナル・ライティング」の研究と実践に取り組む谷美奈氏を迎え、アートやケアと高等教育や社会教育における“書く、語る"表現行為との結びつきといった成果の一端を語る。

問い合わせは、成城大学共通教育研究センターTEL:03-3482-9556
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