オランダの金の筆と銀の筆―子どもの本の世界―|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年3月2日 / 新聞掲載日:2018年3月2日(第3229号)

オランダの金の筆と銀の筆―子どもの本の世界―

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3月6日(火)~7月15日(日)まで、
国際子ども図書館レンガ棟3階・本のミュージアム(東京都台東区上野公園12―49TEL:03・3827・2053)、
開館=9時半~17時、休館=月曜、国民の祝日・休日毎月第三水曜、入場無料。

この展示会では、最も権威あるとされるオランダ国内の子どもの本の賞であるGouden Griffel(金の石筆賞)と、Gouden Penseel(金の絵筆賞)をはじめとする、さまざまな賞の受賞作と受賞作家を通して、オランダの子どもの本の世界を紹介。
前期(3月6日~5月15日)は石筆賞・絵筆賞の99年までの受賞作を、後期(5月17日~7月15日)は00年以降の受賞作を主に展示。
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