★田端文士村記念館開館25周年記念展 第2弾 企画展「田端に集まる理由(ワケ)がある ~芥川龍之介が王様!?大正時代の文士村」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年6月8日 / 新聞掲載日:2018年6月8日(第3242号)

★田端文士村記念館開館25周年記念展
第2弾 企画展「田端に集まる理由(ワケ)がある ~芥川龍之介が王様!?大正時代の文士村」

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開催中~9月23日(日)まで、田端文士村記念館(東京都北区田端6―1―2)、入場無料。
芥川龍之介、室生犀星などの文士たちが暮らした大正期の田端。犀星が「田端は賑やかな詩のみやこ」で「王樣は芥川龍之介であつた」と評した田端文士村の最盛期である大正時代に焦点をあてた記念展第2弾。

【河童忌特別企画】
劇団文化座 朗読劇「杜子春」ほか
日時=7月24日(火)午前の部11時開演、午後の部15時開演、参加無料
出演=劇団文化座
ゲスト=芥川耿子氏(龍之介・令孫)、佐々木愛氏(劇団文化座・代表)
申込=往復はがきで7月2日(月)必着。定員100名(応募多数の場合は抽選)。
芥川龍之介の作品「杜子春」を、劇団文化座の若手の精鋭たちが同館で初公演!
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