石橋信夫記念館文化フォーラム第11回  「勝海舟ならこの日本をどう改革するか」 聴講希望者募集・締切9月7日(金)まで|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年8月3日 / 新聞掲載日:2018年8月3日(第3250号)

石橋信夫記念館文化フォーラム第11回 
「勝海舟ならこの日本をどう改革するか」
聴講希望者募集・締切9月7日(金)まで

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大和ハウス工業株式会社(本社・大阪市、社長・大野直竹)は、10月27日、石橋信夫記念館文化フォーラム「勝海舟ならこの日本をどう改革するか」を開催する。今回の文化フォーラムでは、幕末に咸臨丸で渡米し、帰国後は航海術の指導等を通じて坂本龍馬を心服させ、西郷隆盛との会談により江戸城の無血開城を実現させた、勝海舟をテーマとして取り上げる。現在、国際情勢が刻々と変化し、先見性や決断力、外交力が重要視されている中で、私たち日本人が真に自立し、活力溢れる社会をつくるためには、勝海舟から何を学び、どう生かすべきかを各界の論客が語る。
【開催概要】
2018年10月27日(土)14時~17時、会場=大和ハウス工業東京本社2階大ホール(東京・飯田橋:ホテルメトロポリタンエドモント前)、抽選で無料招待。
【パネリスト・コーディネーター】
・磯田道史氏(歴史学者)
【パネリスト】
・北大路欣也(俳優)
・笠谷和比古(大阪学院大学教授)
・諸田玲子(作家)
【応募方法】
(1)葉書による応募は、葉書に郵便番号・住所・氏名・年齢・性別・職業・電話番号を明記の上、下記まで送付。応募締切9月7日(金)(当日消印有効)。あて先=〒107―0051 東京都港区元赤坂1―4―2知性ビル「石橋信夫記念館文化フォーラム事務局」行き 
(2)WEBサイトから応募
「大和ハウス工業オフィシャルホームページ内の応募フォーム(https://www.daiwahouse.co.jp/forum/bunka/)。※当落の抽選結果は葉書の発送をもって知らせる。
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