成城大学共通教育研究センター開設10周年記念事業 公開シンポジウム「初年次教育における論文の書き方指導を考える 日本語学の有効活用は可能か」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年9月7日 / 新聞掲載日:2018年9月7日(第3255号)

成城大学共通教育研究センター開設10周年記念事業
公開シンポジウム「初年次教育における論文の書き方指導を考える 日本語学の有効活用は可能か」

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成城大学共通教育研究センター開設10周年記念事業 公開シンポジウム「初年次教育における論文の書き方を考える 日本語学の有効活用は可能か」※参加費無料
9月29日(土)15時~18時、成城大学8号館008教室(東京都世田谷区成城6―1―20)

【講演】
▽石黒圭(国立国語研究所教授、一橋大学大学院連携教授)
▽飯間浩明(『三省堂国語辞典』編集委員、早稲田大学非常勤講師)
▽安部達雄(サンキュータツオ、一橋大学非常勤講師)

司会は、東谷護(愛知県立芸術大学大学院教授、東京一橋大学非常勤講師)

問い合わせは、成城大学共通教育研究センターTEL:03・3482・9556
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