シリーズ別冊太陽/太陽の地図帖36 『日本の古道を歩く』 平凡社より刊行|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年9月25日 / 新聞掲載日:2018年9月21日(第3257号)

シリーズ別冊太陽/太陽の地図帖36 『日本の古道を歩く』 平凡社より刊行

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太陽の地図帖編集部編『日本の古道を歩く 熊野、高野山、山の辺の道、竹内街道、伊勢、秩父、箱根、日光』(シリーズ別冊太陽/太陽の地図帖36)が平凡社から刊行された。B5判・104頁・本体1200円。

世界遺産の熊野古道、高野山、伊勢、秩父、箱根、日光など、日本を代表する8つの古道を旅し、知識を深めるガイドブック。美しい写真と詳細な地図で、先人から伝えられたスピリチュアルな道の魅力を紹介。巻頭言「祈りの道、癒しの道としての古道」は宗教人類学者の植島啓司氏。特別企画は「坂本龍馬、脱藩の道」。

平凡社TEL:03・3230・6573 
この記事の中でご紹介した本
日本の古道を歩く 熊野、高野山、山の辺の道、竹内街道、伊勢、秩父、箱根、日光/平凡社
日本の古道を歩く 熊野、高野山、山の辺の道、竹内街道、伊勢、秩父、箱根、日光
編 集:太陽の地図帖編集部
出版社:平凡社
以下のオンライン書店でご購入できます
「日本の古道を歩く 熊野、高野山、山の辺の道、竹内街道、伊勢、秩父、箱根、日光」出版社のホームページはこちら
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