2018年度秋季大会「文豪とアルケミスト×日本近代文学会」 〈特集=アダプトされた文学の可能性〉※会員以外の参加自由|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年10月12日 / 新聞掲載日:2018年10月12日(第3260号)

2018年度秋季大会「文豪とアルケミスト×日本近代文学会」
〈特集=アダプトされた文学の可能性〉※会員以外の参加自由

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※会員以外の参加自由
■日時=10月27日(土)14時より 
■会場=岩手県立大学・滝沢キャンパス講堂(岩手県滝沢市巣子152―52)

【プログラム】 
▽大橋崇行氏「文豪・森鴎外、電話に出ない! 「文豪」言説における作家の消費と「文学の俗性」」
▽有元伸子氏「文学の演劇化とキャラクター生成 変装/変奏する〈黒蜥蜴〉」
▽中沢弥氏「寺山修司「人魚姫」の位相空間を探求する」

【講演】
▽谷口晃平氏「なぜゲームが教養の起点となり得るのか」
大会の詳細は、日本近代文学会公式HP
(http://amjls.web.fc2.com/
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