京都工芸繊維大学公開講演会「保存再生学特別研究会「20世紀建築遺産の積極的保存活用に向けて」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年10月12日 / 新聞掲載日:2018年10月12日(第3260号)

京都工芸繊維大学公開講演会「保存再生学特別研究会「20世紀建築遺産の積極的保存活用に向けて」

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日時=11月9日(金)13時10分~17時(12時40分開場)、会場=京都アカデミアフォーラムin丸の内、定員=120名*入場無料(申込不要、当日先着順)

講師=苅谷勇雅氏(日本イコモス国内委員会・副委員長)、六鹿正治氏(日本建築家協会・会長)、近角真一氏(東京建築士会・会長)

【プログラム】

・趣旨説明(13時10分~) ▽原幸夫氏(京都工芸繊維大学KYOTODesignLab特任教授)

・講演(1)(13時半~)

▽苅谷勇雅氏「国・自治体等による文化遺産保存活用事業の現在と未来」

・講演(2)(14時10分~) ▽六鹿正治氏「保存再生と都市開発と建築家」

・休憩(14時50分~)

・講演(3)(15時~)

▽近角真一氏「ストックに取り組むこれからの建築士」

・座談会(15時40分~) 登壇=苅谷勇雅氏、六鹿正治氏、六鹿正治氏、田原幸夫氏、笠原一人氏(京都工芸繊維大学助教)*逐次通訳あり
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