「朝鮮半島と私たち」現役日藝生による映画祭開催 |書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年11月2日 / 新聞掲載日:2018年11月2日(第3263号)

「朝鮮半島と私たち」現役日藝生による映画祭開催 

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★「朝鮮半島と私たち」現役日藝生による映画祭開催 
12月8日(土)~14日(金)まで、ユーロスペース(東京都渋谷区円山町1―5 KINOHAUS3F)にて。1日4作品上映。前売券=1回券800円、3回券2100円。当日券=1回券一般1200円・学生1000円、3回券2700円。各回入替制・全席指定席。開場は各上映開始10~15分前。

今年で8回目となる日藝生企画・運営の映画祭。今年は「朝鮮半島と私たち」をテーマに朝鮮半島と日本の姿を捉えた作品を取り上げる。『キューポラのある街』、『伽==子のために』『絞死刑』『血と骨』『GO』『かぞくのくに』など全14作品を上映する。映画上映前・後に上映作品監督らによるゲストトークがある回も。

その他上映作品、スケジュール等の詳細はhttp://nichigei-eigasai.com またはツイッター、FBでも情報を公開。

問い合わせは、ユーロスペースTEL:03・3461・0211まで。
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