ベストセラー告知板 2018-11月09日 【東京堂書店神保町店】|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2018年11月9日 / 新聞掲載日:2018年11月9日(第3264号)

ベストセラー告知板 2018-11月09日 【東京堂書店神保町店】

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【東京堂書店神保町店】
(1)「革命とサブカル 「あの時代」と「いま」をつなぐ議論の旅」安彦良和・2200円・言視舎 
(2)「昼夜日記」坪内祐三・2000円・本の雑誌社 
(3)「新・旧銀座八丁東と西」坪内祐三・1600円・講談社
(4)「零號琴」飛浩隆・2300円・早川書房 
(5)「90年代のこと 僕の修行時代」堀部篤史・1600円・夏葉社
(6)「辺境メシ」高野秀行・1500円・文藝春秋 
(7)「京都、パリ この美しくもイケズな街」鹿島茂/井上章一・1200円・プレジデント社 
(8)「あの映画に、この鉄道」川本三郎・2500円・キネマ旬報社 
(9)「忘れられそうで忘れられない映画」和田誠・2500円・ワイズ出版 
(10)「フェルメール」植本一子/写真と文・2000円・ブルーシープ発行/ナナロク社発売
この記事の中でご紹介した本
革命とサブカル 「あの時代」と「いま」をつなぐ議論の旅/言視舎
革命とサブカル 「あの時代」と「いま」をつなぐ議論の旅
著 者:安彦 良和
出版社:言視舎
以下のオンライン書店でご購入できます
「革命とサブカル 「あの時代」と「いま」をつなぐ議論の旅」出版社のホームページはこちら
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