未来の余白から 希望のことば 明日への言葉 書評|最上 敏樹(婦人之友社)|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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ここを伝えたい!本の編集者より
更新日:2019年1月20日

国際法学者のペンから清清しいエッセイ誕生。
希望のことば 明日への言葉

未来の余白から 希望のことば 明日への言葉
著 者:最上 敏樹
出版社:婦人之友社
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世界を知る、国際法学者の初エッセー集。
愛の言葉を選り抜き、未来の世代に伝える…。


国際法学者の最上敏樹氏(ICU名誉教授・早稲田大学教授)が、月刊『婦人之友』に連載中のエッセーをまとめた『未来の余白から』が出版され好評だ。


広く世界を見つめる著者が、清々しい筆致でつづる映画や音楽、文学そして平和への祈り。「悲しみへの共感」「時間と空間を超えて」「魂を揺さぶるもの」などの4章から成る25編。

むずかし過ぎず、やさし過ぎず…。明日を生きる力がわいてくる1冊。
この記事の中でご紹介した本
未来の余白から 希望のことば 明日への言葉/婦人之友社
未来の余白から 希望のことば 明日への言葉
著 者:最上 敏樹
出版社:婦人之友社
以下のオンライン書店でご購入できます
「未来の余白から 希望のことば 明日への言葉」出版社のホームページはこちら
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