和合亮一×赤坂憲雄×相馬千秋「 見えない「 」を問うために――震災以後のあらたな場と表現をめぐって」『現代詩文庫』正・続2冊、詩集『QQQ』(思潮社)刊行記念|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2019年1月25日 / 新聞掲載日:2019年1月25日(第3274号)

和合亮一×赤坂憲雄×相馬千秋「 見えない「 」を問うために――震災以後のあらたな場と表現をめぐって」『現代詩文庫』正・続2冊、詩集『QQQ』(思潮社)刊行記念

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【日時】2月2日(土)15時~17時 (14時半開場)
【会場】下北沢・本屋B&B(東京都世田谷区北沢2—5—2 ビッグベンB1F)
【入場料】
■前売1500円+1ドリンクオーダー
■当日店頭2000円+ 1ドリンクオーダー
申し込み・詳細はWEBサイトhttp://bookandbeer.com/event/20190202a/
【概要】

震災以後の詩の可能性にむきあいつづけている、詩人の和合亮一氏。その震災前と後の作品を収めた『現代詩文庫』正・続2冊と、新詩集『QQQ』(思潮社)刊行を記念して、あらたな場と表現の可能性を考えるトークイベント。ゲストは「東北学」を提唱し、震災以後東北をあらたに捉えなおしてきた民俗学者の赤坂憲雄氏、「みちのくアート巡礼キャンプ」を主催してアートによる応答を試みる、アートプロデューサーの相馬千秋氏。
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