フォーラム・子どもたちの未来のために「辺野古埋め立てはなぜ強行され続けるのか 沖縄の基地問題と日米地位協定」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2019年3月22日 / 新聞掲載日:2019年3月22日(第3282号)

フォーラム・子どもたちの未来のために「辺野古埋め立てはなぜ強行され続けるのか 沖縄の基地問題と日米地位協定」

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講師=山田健太氏(専修大学人文・ジャーナリズム学科教授)

3月25日(月)18時半〜20時、会場=専修大学1号館2階207号教室(東西線・半蔵門線・都営三田線「九段下」徒歩5分、半蔵門線・都営新宿線・三田線「神保町」徒歩5分)、資料代=1000円(定員60人、先着順、当日精算*専修大学学生および教職員は無料)。

申し込みはフォーラムHPもしくは、日本児童図書出版協会☎03・6273・7484/FAX03・6273・7485

昨年の知事選につづき、2月の県民投票でも、沖縄県民の圧倒的多数は辺野古埋め立てに対してNOを突きつけた。にもかかわらず、政府は埋め立ての強行をやめようとしない。それどころか、内閣官房長官会見で、辺野古埋め立ての現状を追求した東京新聞の記者を名指しで批判し、会見場から排除しようという暴挙を繰り返している。

こうした問題の根本はどこにあるのか?

対米従属の象徴ともなっている日米地位協定について、沖縄問題に詳しい専修大学教授の山田健太氏が講演する。

主催=「フォーラム・子どもたちの未来のために」実行委員会

詳細はフォーラムHP
https://www.f-kodomotachinomirai.com/
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