★薈田純一写真展「新・小説のふるさと」|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2019年9月27日 / 新聞掲載日:2019年9月27日(第3308号)

★薈田純一写真展「新・小説のふるさと」

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10月2日(水)~14日(月)まで、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリーⅠ&Ⅱ
(東京都新宿区西新宿1-25-1新宿センタービルMB*中地下1階)で。
10時半~18時半(最終日16時まで)、火曜定休、入場無料。

【展示内容】

写真家・薈田純一(わいだ・じゅんいち)氏は、小説ゆかりの地を訪ね、その世界を写真で表現することを試みた。月刊誌『中央公論』に不定期連載していた本作は、平成の時代を彩った43冊の文学作品で完結。本展では、その中から特に印象に残った21冊約150点を展示。タイトルの一部は故・林忠彦氏へのオマージュ。
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