島本脩二「本を作る」展 デザイナーと編集者の役割(武蔵野美術大学美術館)|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2019年10月25日 / 新聞掲載日:2019年10月25日(第3312号)

島本脩二「本を作る」展 デザイナーと編集者の役割(武蔵野美術大学美術館)

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★島本脩二「本を作る」展 デザイナーと編集者の役割(武蔵野美術大学美術館)

開催中〜11月9日(土)まで。武蔵野美術大学美術館展示室1(東京都小平市小川町1―736)、開館=10時〜18時(土曜、特別開館日は17時閉館)、休館=日曜、祝日、10月28日(月)*10月27日(日)、11月4日(月・振休)は特別開館、入館無料。

印刷、紙、製本など幅広いジャンルと関わりながら、どのように編集とデザインが協働するかを伝える。講座において学生が自作した課題書籍と島本脩二氏が編集してきた書籍を展示。
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