一人にひとつ「街」がある――テント劇と音楽、あるいは未知のアジア都市論へ|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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更新日:2020年1月10日 / 新聞掲載日:2020年1月10日(第3322号)

一人にひとつ「街」がある――テント劇と音楽、あるいは未知のアジア都市論へ

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1月18日(土)19時~21時、会場=素人の乱12号店(杉並区高円寺北3丁目8-12フデノビル2F奥の部屋)、参加費500円+1ドリンク注文

出演=桜井大造(野戦之月)×平井玄(地下大学)、司会:丸川哲史(明治大学)

詳細は「FAU自由芸術大学」(https://www.freeart-univ.org/一人にひとつ「街」がある/)

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