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更新日:2020年2月7日 / 新聞掲載日:2020年2月7日(第3326号)

★ECフィルム上映会+パネルディスカッション インド・ミティラー美術と女性―-日印交流を深めよう―

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2月29日(土)14時~16時半(13時半開場)、国立映画アーカイブ地下1階・小ホール(東京都中央区京橋3―7―6)、入場無料・事前登録制*先着100名。

下中記念財団は、所有する国際学術映画集成、エンサイクロペディア・シネマトグラフィカ(ECフィルム)のデジタル運用を今後も継続する一方、国立映画アーカイブへの映画フィルムの寄贈を進めている。これを機に、国立映画アーカイブにて「インド・ミティラー美術と女性」と題し、ECフィルム上映会およびパネルディスカッションを開催。インド伝承美術の今日的意義、女性の自立、日本とインドの文化交流をテーマに、両国の相互理解を一層深めることを目的に開催される。

パネリスト=松あきら(元宝塚歌劇団花組トップスター、元参議院議員、当財団理事)、長谷川時夫(ミティラー美術館長)、インド大使館担当官/モデレーター=岡田一男(元EC国際編集委員)

申込方法=Peatix (https://mithilafilm.peatix.com)または、〈氏名、住所、連絡先、参加者人数〉明記の上、メール(info@shimonaka.or.jp)/FAX(03・3266・0352)/往復はがき、いずれかの方法で申し込み。

問い合わせは、下中記念財団事務局(〒162―0843 東京都新宿区市谷田町2―7―202☎03・5261・5688)
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