【2020.3.25】第4弾開催!  連続トークイベント「人、この深き世界」 4回目のゲストは、編集者・ライターの濱田研吾さん|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
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読書人イベント
更新日:2020年2月12日

【2020.3.25】第4弾開催!
連続トークイベント「人、この深き世界」
4回目のゲストは、編集者・ライターの濱田研吾さん

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第4回目を開催します! 南陀楼さんと金井さんによる「人人本」への思いが熱く語られた第1回、そしてスペイン語・カタルーニャ研究者の田澤耕さん(第2回)、旅の文化研究所主任研究員の山本志乃さん(第3回)を招いて、第4回目は編集者・ライターの濱田研吾さんが登場‼

【登壇】南陀楼綾繁・金井真紀
【第4回ゲスト】濱田研吾
【取り上げる本】濱田研吾著『脇役本』(ちくま文庫)

◎濱田研吾さんプロフィール◎
1974年大阪生まれ。編集や執筆のかたわら、映画演劇関係の資料の収集をつづける。著書に「徳川夢声と出会った」「脇役本 増補文庫版」「鉄道公安官と呼ばれた男たち」など。ブログ「脇役本 増補Web版」を不定期更新。

改めて、人人本とは……。
いろんな人が出てくる本が好きだ! 列伝、インタビュー、聞き書き、ノンフィクション、小説などで、一冊のなかに複数の人が登場する本を、わたしたちは〈人人本〉(ひとひとほん)と名づけました。世の中に生息するいろんな人をずらりと並べて、それを眺めてニヤニヤしたい、というのが、わたしたちが本を読んだり、書いたりする大きなモチベーションです。このシリーズでは、さまざまな〈人人本〉を発掘して紹介するとともに、〈人人本〉を書いたりつくったりする人たち(人人本人)を招いてお話しします。本を通して、人間のすごさ、ダメさ、味わい深さを感じたいと思うのです。          人人本を愛でる会(南陀楼綾繁+金井真紀)

【日程】2020年3月25日(水)19時~21時(18時45分開場)
【会場】神保町・スペース「読書人隣り」
(千代田区神田神保町1-3-5冨山房ビル6F/アクセス:神保町駅A7出口徒歩3分)
※よろしければ、ご愛読の「人人本」をご持参ください。(必須ではありません)

【料金】下記URLから事前入金で500円OFF!JCB・AMMEXも対応しました!

★事前一般:1500円→こちら
★事前学生:1000円→こちら
当日一般:2000円(現金・PayPay可。当日受付でお支払いください)
当日学生:1500円(現金・PayPay可。当日受付でお支払いください)

予約・問い合わせは、読書人イベント係☎03・5244・5975/info@dokushojin.co.jp
ご参加をご希望の方は、以下よりお申込みください。席に限りがあるので、お早めに!
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