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書物の破壊の世界史 シュメールの粘土板からデジタル時代まで(フェルナンド・バエス、八重樫 克彦、八重樫 由貴子)紀伊國屋書店
書物の破壊の世界史 シュメールの粘土板からデジタル時代まで
著 者: フェルナンド・バエス 
翻訳者: 八重樫 克彦やえがしかつひこ 八重樫 由貴子やえがしゆきこ
出版社:紀伊國屋書店
ISBN:978-4314011662
3,500円(税別)
「50世紀以上も前から書物は破壊され続けているが、その原因のほとんどは知られていない。本や図書館に関する専門書は数あれど、それらの破壊の歴史を綴った書物は存在しない。何とも不可解な欠如ではないか?」―ことは戦争や迫害、検閲だけでなく、数多の天災・人災、書写材の劣化、害虫による被害、人間の無関心さに及ぶ。幼少期以来、たび重なる書物の悲劇に居合わせてきた著者が、膨大な量の文献や実地調査をもとに、世界各地の書物の破壊の歴史をたどった一冊。17か国で翻訳。
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