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モーション・グラフィックスの歴史 アヴァンギャルドからアメリカの産業へ(マイケル・ベタンコート、水野 勝仁、西口 直樹、伊奈 新祐)三元社
モーション・グラフィックスの歴史 アヴァンギャルドからアメリカの産業へ
著 者: マイケル・ベタンコート 
翻訳者: 水野 勝仁みずのまさのり 西口 直樹にしぐちなおき
監修者: 伊奈 新祐いなしんすけ
出版社:三元社
ISBN:978-4883034819
4,000円(税別)
“カラー・ミュージック”や“ヴィジュアル・ミュージック”にその起源をもつ「モーション・グラフィックス」は、20世紀初めの前衛映画や実験映画において誕生し、映画産業やテレビ業界が商業的に応用する中で発展した。映画、デザイン、CM、アニメーション、ヴィデオ・アート、ゲームなど、各ジャンルのパイオニアの貢献を追い、従来の映画史・美術史・デザイン史からこぼれ落ちたその理論と歴史を概観する。
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