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犬からみた人類史(大石  高典、近藤 祉秋、池田 光穂)勉誠出版
犬からみた人類史
著 者: 大石 高典おおいしたかのり  近藤 祉秋こんどうしあき 
編集者: 池田 光穂いけだみつほ
出版社:勉誠出版
ISBN:978-4585230700
3,800円(税別)
 犬は、人類の「最良の友」とよく言われます。旧石器時代にオオカミが家畜化され、犬が誕生して以来、犬は私たちにとって最も身近な動物となりました。しかし、まだ解明しきれていない謎がたくさん残っています。
 本書『犬からみた人類史』は動物心理学、遺伝学、生態学、動物行動学から、日本史、民俗学、文化人類学、さらには現役の猟師まで、23名の専門家が集い、実は奥が深い“犬と人の関係”にフォーカスをあて、新しい人類史の構築にチャレンジした一冊です。
 特集では編者の大石高典先生、近藤祉秋先生、池田光穂先生に、インタビューをおこない、本書を編むきっかけから魅力まで、本書未収載の写真も交えてお答えいただきました。

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