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鏡の中のいわさきちひろ 絵描きとして、妻として、母として(歌代 幸子) 中央公論新社
鏡の中のいわさきちひろ 絵描きとして、妻として、母として
著 者: 歌代 幸子うたしろゆきこ 
出版社: 中央公論新社
ISBN:978-4120051722
1,900円(税別)
淡い水彩で描かれた子どもたちの絵で知られる、いわさきちひろ。優しさに溢れた作品は、多くの人たちに愛されてきたが、その人生はあまり知られていない。そんな彼女の55年の生涯をたどると、戦後の混沌とした時代に自立する女の生き方を志し、人間の尊厳を問い続ける姿勢が変わらずあった。2018年に生誕100年を迎えた彼女の生涯をひもとき、知られざる「いわさきちひろの素顔」に触れる。
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