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太田忠司・田丸雅智著 ショートショート美術館 名作絵画の光と闇 新刊 北奥 耕一郎撮影 御所西乙女さんぽ 新刊 的場昭弘×白井 聡レーニンマルクスNight☆ Part2『カール・マルクス入門』、『新装版 新訳 共産党宣言』(作品社)同時発売記念 読書人紙面掲載 特集 井上理津子著 『いまどきの納骨堂』 小学館より刊行 出版メモ Letter to my son(16) ”Letter to my son" メモを読む時、幽霊は空虚に出会う デヴィッド・ロウリー「ア・ゴースト・ストーリー」 映画時評  漢字点心 幾年も回り続けて山手線は東京の空を飛んだことがないユキノ進『冒険者たち』(2018) 現代短歌むしめがね 頭でなく肉体で歩こう 作家はいつも勝手を言う 日常の向こう側ぼくの内側 本の国へようこそ 第100回 クマのプーさん 本の国へようこそ 世界文化遺産 軍艦島 小林伸一郎著 フォト&アート 日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ―  森下典子著 文庫日和 連 載 今日の映画批評家 ジャン・ドゥーシェ氏に聞く81 ジャン・ドゥーシェ氏に聞く「映画/映画作家/映画批評」 理論の峰と経験の峰 生涯にあった二つの峰を地続きにしている山を掘り返す ルイ・アルチューセル 行方不明者の哲学:213/岩波書店 読書人紙面掲載 書評 〈好奇心〉のヨーロッパ史 価値判断の変化を映し出す鏡としての好奇心 魔女・怪物・天変地異 近代精神はどこから生まれたか:6155/筑摩書房  読書人紙面掲載 書評 新たなる「世界文学」を模索する「或る者」てんてこまい 文学は日暮れて道遠し:6157/五柳書院 読書人紙面掲載 書評 その二重性を明確に位置づける 独創的で興味深い見解を随所で披露『悪の華』を読む :6159/水声社 読書人紙面掲載 書評 堀江 貴文著 『自分のことだけ考える 無駄なものにふりまわされないメンタル術』甲南女子大学 吉野 有貴自分のことだけ考える。 無駄なものにふりまわされないメンタル術:6009/ポプラ社 【書評キャンパス】大学生がススメる本 不可視の果てにある「真実」 再読するたびに新たな面が浮かび上がるインヴィジブル:2297、1273/新潮社  読書人紙面掲載 書評 フィンランドSFの逸品 寓話的な穏やかさからより深い思考へ人間たちの庭 ホテル・サピエンス :6166、4456/西村書店 読書人紙面掲載 書評
今週号の目次
3264号
本の日
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カテゴリ
ネットギャリー
文芸同人誌広場
ひらめきブックレビュー
読書人紙面掲載 書評 理論の峰と経験の峰 
生涯にあった二つの峰を地続きにしている山を掘り返す 
ルイ・アルチューセル 行方不明者の哲学
著 者:市田 良彦
出版社:岩波書店
(評者)小泉 義之
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 〈好奇心〉のヨーロッパ史 
価値判断の変化を映し出す鏡としての好奇心 
魔女・怪物・天変地異 近代精神はどこから生まれたか
著 者:黒川 正剛
出版社:筑摩書房
(評者)黒川 正剛
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 新たなる「世界文学」を模索する「或る者」
てんてこまい 文学は日暮れて道遠し
著 者:マイケル エメリック
出版社:五柳書院
(評者)廣木 一人
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 その二重性を明確に位置づける 
独創的で興味深い見解を随所で披露
『悪の華』を読む
著 者:安藤 元雄
出版社:水声社
(評者)福田 拓也
2018年11月10日
【書評キャンパス】大学生がススメる本 堀江 貴文著 『自分のことだけ考える 無駄なものにふりまわされないメンタル術』
甲南女子大学 吉野 有貴
自分のことだけ考える。 無駄なものにふりまわされないメンタル術
著 者:堀江 貴文
出版社:ポプラ社
(評者)吉野 有貴
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 不可視の果てにある「真実」 
再読するたびに新たな面が浮かび上がる
インヴィジブル
著 者:ポール・オースター
翻訳者:柴田 元幸
出版社:新潮社
(評者)田島 夏樹
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 フィンランドSFの逸品 
寓話的な穏やかさからより深い思考へ
人間たちの庭 ホテル・サピエンス
著 者:レーナ クルーン
翻訳者:末延 弘子
出版社:西村書店
(評者)小谷 真理
2018年11月10日
ジャパンナレッジ
ネットギャリー
読書人紙面掲載 書評 ヴァザーリの生涯と功績を網羅 
「最初の美術史家」の功罪両面を論じる
「芸術」をつくった男
著 者:イングリッド ローランド、ノア チャーニー
翻訳者:北沢あかね
出版社:柏書房
(評者)池上 英洋
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 記述はまさに迷路のよう 
読みながらつねに複数の声が響く
私のティーアガルテン行
著 者:平出 隆
出版社:紀伊國屋書店
(評者)南陀楼 綾繁
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 「現場」は誰のものか 
分断されたローカル内ローカルを未来へと開く
新復興論
著 者:小松 理虔
出版社:株式会社ゲンロン
(評者)宮本 道人
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 出版学と編集を架橋した入門書  
どの頁からも在野性を重んじた植田理論が
知の創生と編集者の冒険 植田康夫の最終講義「出版の過去・現在・未来」
著 者:植田 康夫
出版社:出版メディアパル
(評者)植村 八潮
2018年11月10日
読書人紙面掲載 書評 #リパブリックの悪夢
ソーシャルメディアによるデモクラシーの包囲
#リパブリック インターネットは民主主義になにをもたらすのか
著 者:キャス・サンスティーン
翻訳者:伊達 尚美
出版社:勁草書房 
(評者)面 一也
2018年11月10日
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