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廣末 登(ひろすえのぼる)作家、久留米大学文学部非常勤講師(社会病理学)、NPO市民塾21特別研究員、NPO響都創研研究会員
廣末 登
ひろすえのぼる
作家、久留米大学文学部非常勤講師(社会病理学)、NPO市民塾21特別研究員、NPO響都創研研究会員
1970(昭和45)年福岡市生れ。北九州市立大学社会システム研究科博士後期課程修了。博士(学術)。専門は犯罪社会学。青少年の健全な社会化をサポートする家族社会や地域社会の整備が中心テーマである。2017年4月現在、NPO法人市民塾21特別研究員、NPO響都創研研究会員(専攻は犯罪社会学、刑事政策学)、大学非常勤講師などを務める傍ら、「人々の経験を書き残す者」として執筆活動を続けている。 【 著書 】 若者はなぜヤクザになったのか――暴力団加入要因の研究 2014.7(ハーベスト社) 組長の娘 中川茂代の人生 更生した女性が語る自身のライフヒストリー 2015.8(ハーベスト社) ヤクザになる理由 2016.7 (新潮新書) 組長の娘 ヤクザの家に生まれて 2016.10(新潮文庫)
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