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高見 順(たかみじゅん)小説家、詩人
高見 順
たかみじゅん
小説家、詩人
(1907年~1965年)は、「最後の文士」と言われる昭和を代表する小説家、詩人。代表作は小説『如何なる星の下に』『いやな感じ』、文壇史『昭和文学盛衰史』、詩集『死の淵より』など多数。娘はタレントの高見恭子、従兄は永井荷風。
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