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宇野 邦一(うのくにいち)哲学者、フランス文学者。
宇野 邦一
うのくにいち
哲学者、フランス文学者。
1948年島根県松江市生まれ。哲学者、フランス文学者。京都大学文学部卒業後、パリ第8大学でジル・ドゥルーズの指導をうける。1980年にアントナン・アルトーについての研究で博士号取得。1979年には「文学の終末について」が第22回群像新人文学賞評論部門優秀作となる。著書に『ドゥルーズ――流動の哲学』(講談社選書メチエ)、『ジャン・ジュネ――身振りと内在平面』(以文社)、『〈単なる生〉の哲学――生の思想のゆくえ』(平凡社)、『映像身体論』、『吉本隆明――煉獄の作法』(以上、みすず書房)、『ドゥルーズ――群れと結晶』(河出ブックス)、『反歴史論』(講談社学術文庫)、『〈兆候〉の哲学――思想のモチーフ26』など。訳書にアントナン・アルトー『神の裁きと訣別するため』(鈴木創士氏との共訳)、ジル・ドゥルーズ+フェリックス・ガタリ『アンチ・オイディプス』(以上、河出文庫)、ジャン・ジュネ『判決』(みすず書房)など。
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