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ジャン=リュック・ゴダール
ジャン=リュック・ゴダール
フランス/スイスの映像作家
フランス/スイスの映像作家。1930年生まれ。『カイエ・デュ・シネマ』誌の映画批評家から出発し、1959年、長編『勝手にしやがれ』で監督デビュー。ヌーベル・ヴァーグの旗手として『女と男のいる舗道』、『気狂いピエロ』等で世界の映画界に多大な影響を与える。ベトナム戦争期から政治闘争に向かい、『中国女』、『東風』等を制作する。1980年の『勝手に逃げろ/人生』で一般映画に回帰し、『パッション』、『右側に気をつけろ』等を制作し、1990年代には映像の一大叙事詩『ゴダールの映画史』を発表。2018年にも、カンヌ国際映画祭コンペティション部門に、新作『イメージの本』を出品して話題を呼んだ。
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