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忠平 美幸
忠平 美幸
ただひらみゆき
1962年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。早稲田大学図書館司書を経て現在は翻訳者。おもな訳書にペトロスキー『フォークの歯はなぜ四本になったか』(平凡社、1995)ハーツガード『世界の環境危機地帯を往く』(草思社、2001)ドーソン&グローブマン『101歳、人生っていいもんだ。』(飛鳥新社、2001)ペトロスキー『ゼムクリップから技術の世界が見える』(朝日新聞社、2003)レヴィーン『あなたもこうしてダマされる』(草思社、2006)ベア『戦場から生きのびて』(河出書房新社、2008)バロン『スタインウェイができるまで』(青土社、2009)メア&ホー『お茶の歴史』(河出書房新社、2010)オルデンバーグ『サードプレイス』(みすず書房、2013)、共訳でターケル『大恐慌!』(作品社、2010)などがある。
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