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寺田 操
寺田 操
てらだそう
詩人
1948年、兵庫県神戸市生まれ。87〜08年「而して」「エピュイ」「関西文学」の編集に関わる。
主な著書に、評論『対なるエロスー高群逸枝』(砂子屋書房)、『恋愛の解剖学』(風琳堂)、『金子みすゞと尾崎翠—一九二〇・三〇年代の詩人たち』『都市文学と少女たち』『野溝七生子と尾崎翠』(白地社)、童話に『介助犬シンシアの物語』(毎日新聞大阪本社編・大和書房/韓国版はソウルのパラダイス財団)、詩集に『華骸』(あんかるわ叢書23)、『みずごよみ(水暦)』(白地社)、『モアイ・moai』(風琳堂)、共著に『酒食つれづれ』(白地社)、『小野十三郎を読む』(思潮社)、『尾崎翠を読む 講演編Ⅱ』
個人誌『POETRY EDGING」発行。ジャンルの枠を超えて表現活動をしている。
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