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鈴木 晃仁(すずきあきひと)大学教員(医学史)
鈴木 晃仁
すずきあきひと
大学教員(医学史)
東京大学(科学史科学哲学科)、ロンドン大学・ウェルカム医学史研究所で学び、1997年より慶應義塾大学経済学部の教員。著作はMadness at Home (University of California Press, 2006)、北中淳子と共編『精神医学の歴史と人類学』(東大出版会、2016)など。2007年度に慶應賞、2014年にコーネル大学・精神医学史研究所からEric T. Carlson 賞を受賞。現在は、日本の精神病院の歴史を分析するMental Illness and Psychiatry in Modernist Tokyoを準備中。
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